まだまだ寒い~ こんな時期インテリアのお手本は?

{ 2021.02.04 }

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こんにちは♬♪
~心豊かに暮らす~案内人のヤギママです。

  • シンプルな印象だけれど、あたたかみを感じさせてくれる北欧のインテリア。
  • 日本でも人気のあるスタイル。

人気の北欧スタイルのインテリアをつくるポイントは

1.ベースはホワイト

  • 冬が長く、日照時間が短い北欧。
  • 新潟も冬は曇り空が多く、北欧のアイデアを参考にしたいですね!
  • では、さっそく
  • 家の中にできるだけ明るさを取入れるために
  • 工夫していることとは?

”白”が基本のカラーとして面積の大きな壁などの部分に使われているそうです。

そして、グレーや黒をポイントとしてアクセントに取り入れるのが今風。

モノトーンは一般的にはクールでミニマリストなイメージですが、

天然素材や優しい光を足すことで部屋にあたたかみを演出していくのが特徴

 

2.アクセントカラーは1色

  • モノトーンがさみしいと感じるときには、1色アクセントを足してみて。

北欧らしい色合いといえば優しいトーンの色。

冬であれば淡いピンクなど暖色を少し加えるだけで、一気に部屋に温まったようになりますよ。

 

3.天然素材を生かす

  • 北欧インテリアに欠かせないのは、”木のぬくもり”
  • 無垢の床材は木の風合いを活かすオイルフィニッシュがおススメ!
  • もちろん北欧家具もビンテージやデザイナーなど、Googleで見ると色々出てきますね。

 

4.ファブリックのレイヤー使い

  • 家の中で過ごす時間が長いのは北欧の人も新潟の人も同じ。
  • ぬくぬくして心地よい空間【コージー】は欠かせないモノ。
  • このコージーな雰囲気をつくるポイントは【レイヤー】です。

椅子やソファをそのままではなく、クッションやブランケットなどの

ファブリック類を重ねていくように置くのが北欧スタイル。

  • 色はモノトーンでも様々な素材や柄を組み合わせて個性を。
  • ヤギママはこたつも大好きですがソファの暮らしにはレイヤー‼

とろけそうな肌触りのフェイクファーは体だけじゃなく心もぽかぽかになりますね。

 

5.モノクロなアート

  • アートは見て楽しむだけではなく、部屋にぬくもりや心地よさ、
  • 表情を出すために重要な役割を果たします。
  • モノクロの写真やポスター、有機的なモチーフの線画なども
  • シンプルなフレームに入れて飾って、フォーカルポイントをつくりましょう。
  • 壁に飾れない場合でも、大きめのフレームを床に置いて
  • 壁に立てかけてカジュアル感を出すものも素敵です。
  • 小さめなものは家具やシェルフに。

お気に入りのギャラリースペースを愉しみましょう。

 

 

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